ジョンレノンレスポールジュニア モデルの作成 投稿者:Hidehiro Tsubakihara2022年2月2日2022年8月29日カテゴリー:未分類 これがジョンレノンの改造レスポールJr…らしい 改造のベースになるキットを買う ネックがバインディングされてるけど、これをベースにしよう。テールピース、ブリッジの穴も要るな。 セレクターSWのホールと、フロントピックアップのCCピックアップの大穴を開けないといけない。 ピックアップの位置、セレクターの位置を決めて、穴開け。 セレクターは12mmまで広げる。 裏面は、30mmのホルソーで穴開け。カバー用の掘り込みも。 リアのP90のキャビティーに配線取り回しの穴を掘る。フロントPUの穴は貫通なので18mmドリルで貫通穴を 裏面にピックアップが入る穴を掘る。まずは、鉛筆で下書き。 ノミである程度まで削る。側面はトリマーできれいにするつもり。 フロントの穴あけ。六角形に穴あけする。 ブリッジ、テールピースの穴開け。 ロングのストレートビットで貫通穴を整形 CCピックアップの裏蓋を作った。合わせてボディを落とし込み加工 弦アースの配線穴は2mmのロングドリルで キャビティーの上の方にでてきた。 赤で着色する。 クリアを吹いて、水研ぎを繰り返し。 だいぶツヤが出てきた。 CCピックアップをマウントする。マウントネジは逆方向から。ネジがボディに食い込まないように、アルミ板の◯パッチを貼り付け。 ネックのヒール処理をどうするか…、335のようにプラ板でフタをするか… ローズウッドで作ることにした。 後で部分塗装をする 裏蓋を取り付けていく。セレクタースイッチやコントロールキャビネットのフタは既製品があるが、フロントピックアップのフタは、ピックアップをスポンジスプリングで支えないといけないのでブラスで作った。 ブラスのパネルを支えるため、木ねじでなく、インサートでステンのビス止め フロントピックアップは、メラミンスポンジで押し上げる。 スタットを打ち込んで ピックガードの位置決め。ピックガードは既製品だが、フロントピックアップに合わせて加工する。 アウトプットジャックはプラスチックのプレートでサイドに 文字はCNCで彫って作った。 共有: X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook いいね 読み込み中… 関連