ベースキットの製作ボディ加工編 バンドソーとサンダーだけでここまで加工したが、いよいよルーター 加工となる。ルーター は危険で、何よりうるさいので、加工時間には気をつかった。 ボディウィング材、中は大きくくり抜く。重量を抑える為と、コントロールを入れる為である。 一応MDF材でテンプレートを作成 バックパネル部とキャビティ。 トップ材で隠れるが、電池はこのように収める予定 裏側から。トップ材を貼り付けた後の電池収納イメージ。 トップ材を貼り付け、Rを付け始めた状態。ボディの材とトップの材のあいだにトチとウォールナットの突板を入れてアクセントにしているのだが、わかるかな? これはラミネート構造がよくわかる。左からマホガニー、ウォールナット突板、トチ突板、トップ材ブビンガ スルーネックの裏がバンドソーで切ったままで、ガタガタなので、手カンナで均していく。 ボディエンドは、余裕があるので、何か加工しよう… ボディウィングにコンターを入れていく ボディウィング左右とも コンターの状態。あまり削り過ぎると中空なので、穴に達してしまうかも… 共有: X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook いいね 読み込み中…