ベースキット 本体加工3

ボディウィングの角を落としていきます。
ラミネートした突板が見えてきます。
どんどん削っていく。
マホガニーのボディ材、ウォルナットの突板、トチの突板、ブビンガのトップ材
ネック材の裏側はバンドソーでガタガタなので、カンナ掛けします。
ボディエンド部分、かなりスペースがあるので何か装飾を考える
ボディにコンターを入れていきます。
あまり削ってしまうと、チャンバーにかかってしまい、穴が開く?
エボニーの板でキャビティの蓋を作る
蓋を支える縁が要るな
ボディトップは更にRを大きく付ける
突板のアクセントストライプが目立つように
突板は1mmぐらい。

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